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パソコンへ写真を取り込む方法 iPhoneやスマホからパソコンへ

僕は今、大学に入学し大学生として生活を送っています。

それまでの高校生の時では写真とは主に友達と写真を撮る程度のもので、あまり興味はありませんでした。

しかし、それは大学生になると同時に大きく変化しました。大学生になって変わったこととして授業へのスマートフォンの進出です。

高校の時では考えられない、大学の授業では授業中の追加情報をスマートフォンの写真機能を使って勉強することがあります。

それは友達と共有することもあり、定期試験にも関わる可能性のある非常に重要な写真となります。

次に変わったこととして、大学のサークルでの写真です。

僕は今、大学祭の運営に携わるサークル活動をしています。

そこではiPhoneの「CloudConvert」のアプリケーションを使用してPDFなどの様々な拡張子を持ったファイルを、JPEGへと変換して使用したり、写真をパワーポイントなどのアプリケーションで使用したりと写真から他のものへ、逆に他のものから写真へと写真の使用の幅は非常に広がりました。

また、大学生になると風景などの写真にも興味が出始め、写真のことが好きになりました。

このように、大学生になると高校生とは違った写真の捉え方をするようになったので、スマートフォン、パソコンなどいろいろな機器から移動させる頻度もそれに伴って増えていきました。



 

写真をパソコンに取り込むには

写真をパソコンに取り込む方法の1つとして、SDカードやマイクロSDカードを用いた方法があります。

これはデジタルカメラなどのデータを移す際に使用していました。

しかし、これはカードを媒介したデータのやり取りなので手間がかかるというイメージです。

また、最近はデジタルカメラはあまり使用しないので、この方法はあまり使用していません。

最近はデジタルカメラではなく、iPhoneを使用してパソコンに写真を取り込んでいます。

iPhoneは写真機能だけではないので持ち運ぶことは非常に多いですしコンパクトであり、携帯性に優れているからだと思います。

iPhoneからパソコンへ写真を取り込む方法として1つ目にGoogle driveを挙げます。

Google driveはiPhoneからもパソコンからもアカウントにログインすることが可能です。

よって、iPhoneで撮った、ダウンロードした写真をGoogle driveにアップロードしてパソコンのGoogle driveからダウンロードすることで取り込むことができます。

2つ目としてLINEを挙げます。



 

LINEのアプリケーションはiPhoneだけではなくパソコンにもあるので、ログインすることで、LINEのアルバム機能などを利用してiPhoneからパソコン、パソコンからiPhoneへとやり取りをしています。

3つ目として電子メールを利用した方法があります。

これはあまり利用頻度は多くはないですが、便利です。主にiPhoneへと他人からメールで写真データが送られてきた際に使用します。

上の2つの方法ではアップロードするという過程があるのですが他人がiPhoneへと送ったメールをパソコンからメールを開くことで直接パソコンへとダウンロードできます。

僕はこれをGmailのアプリケーションで行なっています。

iPhoneへと取り込んだ写真はサイズが利用目的に合わないことがあります。



 

写真を編集するお勧めのアプリに関して

必要でない部分があるのであればiPhone上でトリミングを行いサイズ調整をすることができますが、サイズ調整だけということであれば「画像サイズ」というアプリケーションを用いて変更しています。

そこではサイズ調整は難しいと感じました。

他の写真を編集するという行為を行う際に使用しているアプリケーションとして「 Colorful」というアプリケーションを使用しています。

このアプリケーションは簡単にカラーの写真をモノクロの写真へと編集してくれます。

SNSなどでモノクロで統一して写真を載せたいときなど重宝する場面は多いです。

これまでは今まで利用してきたアプリケーションを中心に述べてきましたが、最近利用し始めたアプリケーションもあります。



 

写真シェアgoや写真ACに関して

その1つが「写真シェアgo」です。このアプリケーションはログインが不要という部分で今まで利用したアプリケーションとは大きく異なります。

自分だけがダウンロードしたい写真もありますが他の人と共有したい写真があることもあります。

その際に重宝します。合言葉を用いて他人と共有することができるのでサークルなど、母集団が大きい場所での写真の共有に主に利用したいと考えています。

親戚で集まった時の写真などにも使用可能だと考えます。

2つ目として「写真AC」があります。これは主に大学祭の運営の準備などでフリー写真が必要になった時にインターネット上からダウンロードする時に便利だと考えています。

このような便利なサイトやアプリケーションは増えてきているので、更に写真の活用は便利になっていくと感じています。

加えて、bluetooth機能やWIFI機能を用いて撮った写真をその場で閲覧できる時代となった今、上手に写真と付き合うことで、これからの生活に影響を与えることになると強く感じました。

 

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